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オフィスにもデバイスタイルのコーヒーメーカーを置きたい!
実際に店頭で見てきたのですが、
デバイスタイルのコーヒーメーカー・CA-5Sは
ポットの中が思ったより小さく感じました。
家で使うには絶対CA-5Sにしようと思うのですが、
実は勤務先でも買い替えを検討中なんです。
やっぱりもう少し容量が多い方がいいかも…。
CA-5Sより容量が多いとなると、CA-12Sですか?
ゴールドフィルターでもないようですし、
他のメーカーとあまり変わらないのでは?
他のコーヒーメーカーは安いし…等と考えて迷っています。
A お勤め先でスタッフの皆さんが使うのですね。
CA-5Sはコーヒーカップに5杯分の容量となっており、
大き目のマグカップなら3杯程度が楽しめます。
ゴールドフィルターで入れるコーヒーは、
豆本来の甘みや油分が損なわれることなく
お楽しみいただけるのですが、お勤め先の
人数によっては、やはり容量不足でしょう。
CA-5Sよりも容量が多いものとしては、
ハイブリッドマシンのHA-12、HA-9Sや、
パーマネントフィルター搭載のCA-12S、
大容量のCA-18Sがございます。
オフィスでお使いならCA-12Sか容量違いの
CA-18Sがシンプルかつ機能的で
使いやすいでしょう。
抽出時間も5分程度で抽出スイッチも
自動的に切れますので、セットした後は
操作不要。待つだけで美味しいコーヒーが
出来上がっています。
サーモポットタイプですので、朝淹れた
コーヒーがお昼を過ぎても美味しく
召し上がっていただけますよ。
(もちろん魔法瓶ではありませんので
ゆっくりと冷めてきます。)
他社製の一般的なコーヒーメーカーは
抽出したコーヒーをヒーターで
加熱し続けますが、これではせっかくの
コーヒーの香りがとんでしまいます。
また、長時間の加熱となれば
コーヒーそのものが煮詰まり、
たとえ新鮮な豆を使っていたとしても
味が落ちます。
CA-12Sは内容物の温度を保つ
サーモポットですので、コーヒーがポタリと
落ちるその温度を逃がしません。
もちろん味も香りも。
今はもう秋ですし、これからはホットが
メインになると思いますが、デバイスタイルの
サーモポットタイプのコーヒーメーカーなら、
夏の暑い時期にはアイスコーヒーも
簡単に作ることができます。
デバイスタイルの商品は単純に美味しさだけを
求めて開発されたものではありません。
デバイスタイルの商品がそこにあることで
わくわくするような喜びを感じてもらえたら、
との思いで、美味しさとデザイン性を追い求めて
出来た商品なのです。
ぜひお勤め先にぴったりの一台をお探しくださいね!
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