ワインの飲み比べはこちら
あなたのMy Yahoo!で最新の記事を読むことが出来ます。

デバイスタイルのコーヒーメーカーはデザインと容量の違いしかないの?

Q 取替えの機種を探しています。
デバイスタイルのコーヒーメーカー・CA-5Sを
デザインもこだわりもひっくるめて
とても気に入ったのですが、
今まで12杯作れる物を使っていたので
CA-12Sも良いかなと検討しています。
このCA-12SはCA-5Sの性能のまま
作れる量を増やした物と
考えてよいのでしょうか?
A デバイスタイルのコーヒーメーカーCA-12Sが
CA-5Sと同じ性能かというご質問ですね。
本体のデザイン、開発のコンセプト、
付属のフィルターなど、かなり違いがございます。
それぞれのページをぜひご覧ください。
→ コーヒーメーカー CA-5Sはこちら
→ コーヒーメーカー CA-12Sはこちら
上記のページでご覧いただけますとおり、
CA-5Sはコーヒーの美味しさを突き詰めて考え、
ハンドドリップしたコーヒーの味を追い求めて
作り上げた機種です。
Specialty Coffee
Association of America(SCAA)の
基準に基づいて、ゴールドフィルターを採用し、
豆本来の旨みや甘みをしっかり引き出し、
まるでコーヒーマイスターが手間をかけて
淹れたような美味しさを
実感していただけるでしょう。
一方、CA-12Sはスタイリッシュな
デザインにこだわり、キッチンをシャープに
引き立てます。
抽出が完了したら自動で電源が切れる
省エネタイプですし、慌しい中でも
特に手軽にお使いいただけます。
1.2リットルの大容量も、ご家族で
たっぷり飲んでいただけます。
もし、コーヒーメーカーで手軽に、より美味しく
コーヒーを楽しみたいとお考えでしたら
CA-5Sを強くおすすめします。
抽出の際の温度や、口に運ぶ温度まで
きちんと計算され、贅沢な時間を
お過ごしいただけることと思います。
ただ、熱い飲み物やお味噌汁を
好む方には少し物足りない温度に
感じられるかもしれません。
熱いお茶が唇に触れるとき
85度から90度としたなら、
CA-5Sで抽出したコーヒーは
80度前後なのです。
CA-5Sでもっと熱い温度のコーヒーを
楽しみたい場合はコーヒー専門店でも
行われているように、ポットやカップを
あらかじめ温めておくと良いでしょう。
もちろんCA-12Sもデザインだけにとどまらず、
美味しさにもこだわっております。
コーヒーは少ない量よりたっぷりの量を使って
粉の層を厚くして抽出するほうが美味しいという
考え方もございます。
たっぷりの量を淹れて大きなマグカップで
いただくコーヒーも心をほっとさせてくれます。
どんな風にお使いになりたいかで
コーヒーメーカー選びも
変わってくるのではないでしょうか。
ぜひあなたの生活にやさしくなじむ
一台とめぐりあって下さいね!
スポンサード リンク
→コーヒーメーカーならデバイスタイル
→ワインセラーならデバイスタイル
→お客様の声はこちら
→さらに知識が増えるブログはここ




